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2017.03.01 Wednesday

オーダー

たくさんの オーダーありがとうございます。 STOCKの種類もいろいろオーダーしております。
2016.12.24 Saturday

socks

D print 新に追加
2016.11.26 Saturday

Omega Twin

OmegaTwin 5'11" 20" 2" 9/16
2016.10.28 Friday

REVIEW

2014.04.11 Friday

オッサン

NEW MODEL CLINDER-2 L/Sタッパー
アルタ&大地のおっさんコンビ


マジ オッサン!!!!!

2013.10.29 Tuesday

"クマ"ちゃん!

先週の土曜日の本吉 崖前ポイント。
友人のBONZER大好き "クマ" ちゃん! 見事なチューブ。



CAMPBELL BROS  SPEED STAR  6'0" 5FIN


2012.04.19 Thursday

SUMBAWA SURF TRIP







巷は新年度の始まりだというのに不謹慎にもSUMBAWAへ・・・
ダメなオヤジです。BALIで1泊し、次の朝ロンボクへ。





ここでトラブル!! 私とおいちゃん(静岡より参戦)のボードバックが
飛行機に載っていませんでした。そこは日本とはちがうとこ! ああビックリ!
結局3日後にホテルに届きましたが。。。。車で港へ





1時間弱でスンバワヘ到着



遅い昼メシ。とりあえず腹を満たし宿泊先のリゾートに向かいました。



不良オヤジの中の年長さん伝説の男! この後リゾートの前で1ラウンド。
ムネ〜頭、興奮しますよ!



次の朝、この山のとなりYO YO'Sへ。前日よりサイズアップしており、
頭半〜ダブルオーバー。



YO YO'Sポイントはず〜っと右奥。この日を境に波はどんどんデカくなりました。
波情報で8~10feet。到底アマチュア、オヤジサーファーにはとってもムリです。



50ちょっと手前の私、絵図らが悪い!
ウエスト スンバワの町、マルク リゾートから30分のところ。
両替やマーケットへビールを買いに出かけました。このすぐ近くに有名な
スーパーサックというグリグリのPOINTもあります。



これ、多分支店長さん。







左の半島の少し手前がスーパーサック。ムネぐらいはあるかなって感じ。



次の朝は男らしい大きなウネリが着てました。



シークレットへ向かいます。約2時間のドライブ。



途中には有名なスカーリーフもチェック。



かなりのサイズがきていた1本の波で3回ほどエアー吹いてた。スゴい!



シークレットに到着。



みんなフレンドリー。



ここで使用したのはこれ、MITSVEN非対称 5'11(Fish側)5'8"(Quad側)



幅も1/2インチちがうためまったくちがう動きをします。私はグーフィーなので
フロントサイドがFISH(2FIN)でシーシェパードのFINをつけました。
クイックなターンも可能だし、大きくゆったりとしたターンもできます。
バックサイド側がQUADキレががよく速いカットバックがアマチュアの
私にも板がさせてくれます。



チョット遠いですが





マジいいですよ♪



2011.04.20 Wednesday

no titled




そう言えば、サーフィン復帰これ乗っちゃおうかな・・・
この前少し時間があったので、ゆっくり見ちゃいました。
OCTA FISH 6'0" WINGLESS FISH
言葉で表せないアウトライン! 曲線の美しさ!
あーっ・・・

2010.01.30 Saturday

色褪せない思い出



中学生の頃の事だった。
始めたばかりのサーフィンに夢中になっていた頃、
時間があれば海かSURF SHOPに入り浸り。
そんな毎日を過ごして時、SHOPに飾られた
1枚のポスターに釘付けにされた。

それはオニールのポスター。

リノアベリラとジェリーロペスのTWO IN ONEのシークエンス。

一本の波に2人で乗り、しかもチューブイン!

70年代サーフィンのアイコン的作品でもある
[FIVE SUMMER STORIES]にも登場するリノアベリラ。
当時サーファーマガジン編集長"スティーブ・ぺズマン"が
大絶賛した作品だ。

そんなリノアベリラが辻堂で開かれた世界大会にも出場と知った時、
大会初日迷わず学校を休んで行った。

自分にとってのスーパースターは遠くから見るだけでも眩しく輝いていた。

そんな懐かしい想い出を蘇らせてくれたのは、
マルコム&ダンカン・キャンベル兄弟からきた
メールに添付された1枚の写真。

現在のリノアベリラを写したスナップショット。

ダンカンさんの親友でもあるリノアベリラは、
嬉しい事にボンザーに乗っている。
ピックアップにイージーに載せるボードの積み方までもが
スマートに思える私は、サーフィンと出会ったあの頃を
鮮明に思い出していた。

そして随分前、青春時代の自分のスーパースターである
リノアベリラへの想いを何気なくキャンベル兄弟に話した事を、
彼らは忘れずにいてくれた訳だ。

長い間この写真を見続けた後、私はボンザーを手に取り
少しの波を求めて海に向かう事にした。
2008.09.28 Sunday

小笠原・水中カメラ編


9月16日 まつ
前日の夕方よかったらしいが私は気絶していました。悔しいので早起き! ざま〜見なさいっ! 俺だけ貸し切り! まあ写真はうちの奥様が撮ったんですが…。右の顔が熱い。セット間が長いがたまにいいのが来る。


来た来たあ〜、おりゃ〜! なんつったって貸し切り。俺だけ!






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